ビットバンクのアプリがアップデート、通信量が大幅に削減

仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)が、スマホ版アプリのアップデートを発表しました。


今回のアップデートでは、スマホアプリ(iOS/Android)の通信量が大幅に削減され、これまで以上にスマホから気軽にトレードしやすくなったということです。


ビットバンクは今年4月にiOS版・Android版アプリをリリースし、5月にはiPhoneアプリのウィジェット機能もリリースしています。

ビットバンクがiPhoneアプリをリリース

2018.04.14

ビットバンク iPhoneアプリのウィジェット機能をリリース

2018.05.11

ビットバンクのアプリではビットコインやリップルを含む6種類の仮想通貨の取引ができるのはもちろん、多数のテクニカル分析を使った本格的な相場分析も可能となっています。


さらに、スマートフォンで手軽に取引ができるのと同時に、オフラインのコールドウォレットやマルチシグが採用されており、セキュリティ対策も万全ということです。


ビットバンクについて

bitbank(ビットバンク)ではビットコインリップルライトコインイーサリアムモナコインビットコインキャッシュの現物売買ができます。


ビットバンクは仮想通貨を外部のネットワークから遮断された状態で管理するコールドウォレットの採用や、複数の秘密鍵を用いるマルチシグなど、ハッキング等へのセキュリティ対策に非常に力を入れている取引所です。また、先日リップルの取引量が世界一になった取引所でもあります。

ビットバンクがリップルの取引量で世界No.1に

2018.06.01

現在ビットバンクでは全通貨ペアで取引手数料無料キャンペーンを実施中です。



強固なセキュリティと高い流動性!ビットバンクの魅力

2018.07.07